前回のアンケート結果
「テポドンと国防政策」緊急アンケート調査
衆参両院は、「北朝鮮弾道ミサイル」に関する非難決議を、賛成多数で可決しました。しかし、 社民党
は欠席、 共産党
は反対しました。
国会議員は、国民の生命と財産を護ることが第一の責務です。
北朝鮮が、日本の抗議を無視して、 日本領土
の上に 弾道ミサイル
を発射したことは、国会議員の無為無策がもたらした人災です。
日本が射程圏内の ノドンミサイル
は、すでに320基が配備されているとのことです。
仮に、北朝鮮が、核兵器の小型化に成功していれば、日本国民の生殺与奪権を北朝鮮に握られたことになる。
そこで、北朝鮮の弾道ミサイルから、如何に国民を護るか、国防政策緊急アンケート調査を実施します。
アンケート結果は、本サイトおよび、メルマガ(国益UPメール速報)にて発表します。 また、前回と同様に 麻生総理
と、 中川昭一
真・保守政策研究会
会長にお届けする予定です。
- テポドンと国防政策・緊急アンケート調査 http://www.freejapan.info/?Media

以上
日本メディア調査会 代表 兼 主任研究員・水間政憲 事務局長・坪田恒
アンケート結果
- 集計ミスを修正